子供は正直
3歳のだいぼーはとても正直です。
「パパ髪伸びたね~(^^)」
たしかに2ヶ月髪を切っていなかったのでうっとおしくなっていました。
日曜日に、散髪にいって家に戻ると
「パパ変な顔~(^^)」
私は笑い返しましたが、ショックでした・・・
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地球が回っているってホント?
私のメールマガジン仲間のもりしたさんが本を出版されました。
何とノーベル物理学賞の小柴教授からの推薦文がついているのです!
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「この本で、日本中の親子が科学の楽しさを味わってくれたら本当に素晴らしい!」
子供達の知的好奇心に分かりやすく正しく答えられない親が増えていると言われています。私も自信ありません・・・
この本は子供だけでなく、親である私のための本とも言えます。(^^)
「地球が回っているってホント?」と質問された時、みなさんはなんて答えますか?
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IQテスト その2
IQテスト
多少、IQが低くても、日常生活は普通にこなせる人は多いものです。
しかし、戦場という限界状況の中でそういう人たちは適切な行動が出来なくなってしまいます。
そうした人に危険な武器を持たせるというのは、他の兵士をも危険にします。
そうした人が軍隊に混じることで、軍の統率も目茶目茶になります。
徴兵の際に、このような不適格者を、効率よく検出する方法はないのか?
ということが、問題となりました。
知的障害者を簡単な検査で調べることはできないのか?
そうした理由で開発されたのが、IQテストなのです。
つまり、IQテストは「知能の低い人を検出する」ことを目的としています。
天才を発見すための検査ではない、ということです。
IQが60なのか70なのかが重要なのであって、130なのか140なのかはあまり意味がないわけです。
低い知能の人を鋭敏に検出するように作ってありますから、高い知能の人に関しては、あまり精度が良い検査とは言えないでしょう。
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IQテスト その1
IQを測定するテレビ番組は、非常に高い視聴率を集めます。
これは、多くの人が「IQ(知能指数)」に対して、非常に高い関心を持っているということの現われでしょう。多分、みなさんもIQに対して、強い興味を持っていると思います。
IQを測定するテレビ番組を見て、「俺はIQ130もある。ヤッター」あるいは、「えっ。私はIQ90しかないの?」といったリアクションを楽しむのでしょうが、それはIQの意味を踏まえると、全く本質的ではありません。
IQテストは、知能の低い人を発見するために、作られたものです。
現在、精神科や心理の臨床で最も良く使われる検査が、WAIS(ウェクスラー成人知能スケール)です。これは、1938年にニューヨーク大学の臨床心理士ウェクスラー博士が発表した検査法をもとにしています。
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右脳を鍛える問題 天気がよいのになぜワイパーが?
日曜日は天気が良かったので、ドライブ。
妻が久しぶりに運転手で、私が助手席でした。
なぜかワイパーが動いています・・・・
なぜでしょう?
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妻は対向車に道を譲ろうと、パッシングをしたつもりだったのです。
対向車の運転手さんにも通じたようで
笑顔で通り過ぎていきました。(^^)
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