人生ゲームDS
定価: \5,040
販売価格: \5,040
おすすめ度:
発売元: アトラス
期待外れ以前との比較をしたら不満だらけ。
ただの双六にしか過ぎないゲーム。
楽しめたのは、手元に届いたその日だけ。
次の日からは他人に貸しました。
ぅん…人生ゲームは好きなので買ってみましたが、正直期待はずれです。社会人マップ以外は、Bターンしか、回れないし、クリアしても、順位は登録されるが、ミニゲームなどの、人生の達人がなぃ あまりおすすめ出来ません。
ちょっと期待はずれ人生ゲームをするのはPS以来で、DSで発売されるっていうのを知った時は、すごい楽しみだったのですが...なんかね...。
以下の不満要素はPS版と比較してですが(2ではありません。1です。)
まず、セーブが1こしかできない。しかも1人終わる事にオートセーブ。
買い物もできないし、物件もない。
喜びマスや悲しみマスのイベントが次はコレって感じに決まってる。
結婚後のイベントが、誰と結婚しても同じイベント。結婚相手によって変えてほしかった。
仕返しマスで「能力を奪う」を選んだら、モラルも奪えるようになった為、いい人を目指して、モラルをあげるのがしんどい。「仕返ししない」を選んでも、モラル4くらいしか上がんないし。
等々、がっかり要素が満載です。PSとDSのソフトを比べるのは酷だと思いますが、何年も前に出たソフトに、面白さが完全に負けています。
なんかただルーレット回して、淡々と進んでる感じしかしません。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング
定価: \2,800
販売価格: \2,800
おすすめ度:
発売元: 任天堂
売れてるワケが分かりました。本当に単純ながら奥の深い問題で、
どなたでも簡単に脳みそのトレーニングができます。
「スピードを要求する」ことで脳に負荷をかけるところがポイントです。
そして、全ての操作をタッチペンと音声で行える、
この「ゲーム機」に触れたことのない人でも遊べる設計に脱帽しました。
パーソナルデータを4人分までつくれ、
家族のコミュニケーションツールに使いやすい点も評価できます。
脳年齢の若すぎる人はトレーニングの種類が
全部出てしまうと飽きてしまう可能性がある点、
あとはハードの限界なのでしょう、音声と文字認識の甘さがあった点が
悔やまれますが、瑣末な問題かと思われます。
毎日トレーニング「済」のはんこを押したくなる中毒性もあり、
表情豊かな教授の顔もカワイかったりします(間違ってる?)
そんなこんなでDSをお持ちならオススメの一本。
余談ですが、私の「脳年齢」はゲームに
まったく縁のなかった母親と大差なかったです。
朝の日課“もっと?”と同時に購入しました。自分は計算系の方が好きなので計算ドリルが入っているこちらの方が楽しめている感覚ですが一般的には種類の多い“もっと?”の方が良いかも知れませんね。
自分は朝一通りプレイ、という使い方で15日くらい、まだ出ていないトレーニングが2種類有りますが、1日の日課に組み込む位のゲーム(的なもの)だと思うので、最初は何度も繰り返しましたが基本的には1日1回か数回の起動で充分だろうと思います。
個人的に効果を実感出来たのは“音読”です。表示される小説を声に出して読むだけなので面白さも無く記録も横ばいなのですが、新聞などの活字に抵抗感が少なくなって新聞を広げる循環が出来てきています。人によって違うと思いますが、本来の脳トレの他にも色々な事に興味を持ったりもするきっかけになり得るソフトかな、とも思います。
アイデアこの前に「もっと」をやっていたので、旧作品というイメージでしたが、ここでやっていた内容が「もっと」に無かったり、さらに練られたりしたのだと思います。
慣れないうちの低い点数や、Liteのマイクのしょぼさもありましたが、それでも今のトレーニングゲームの先駆けであることには間違いないと思います。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
千の夜こえての歌詞(アクアタイムズ)
Aqua Timezの千の夜をこえての歌詞は「愛されたいでも愛そうとしない・・・」という歌いだしで始まります。
千の夜の歌詞の中で「この世界で一番素敵なこと」と歌われているいる「素敵なこと」とは?
↓
↓
↓
↓
↓
「その想いが叶わなくたって好きな人に好きって伝えること」
ちなみに私は何度も好きって伝えてすべて撃沈しました(T0T)
カテゴリー:雑学クイズ
大人のDSゴルフ
定価: \4,800
販売価格: \4,800
おすすめ度:
発売元: 任天堂
シンプルながらも傑作!タッチペンが予想以上にクラブとマッチし、ゴルフ好きのわたしにも合うので感激。画質はしょうがないですが、ゲーム内容にはほとんど関係ないし面白さはピカイチ。特に強弱の判定はすばらしく、よく作られていると感心しますよ。スイングの爽快感もいいですし、結構リアルなの驚き。上達も実感して長く遊べます。ゴルフ好きの方、ぜひプレイしてみてください。面白いのでこっちにはまっちゃうかも??コースも豊富で◎。
ゴルフは男のスポーツ?ファミコン・スーファミ・プレステと、古いタイプのゲームしかしていない、おばさんゲーマーです。ゲームの操作性とか、他機種との比較とか偉そうなことはいえないのですが、楽しめたことは確かです。ショットの時「チャーシューメン!」とかいいながらタッチペンを動かして、甥っ子に笑われたりしながら遊んでます。
唯一不満なことは、女性ゴルファーを設定していなかったこと。ギアの選択の場面は、メンズばかりでおもしろくなかったです。ゴルフ場のロッカールームや浴場が男性用より狭いと知ったときと同じモヤモヤを感じました。女もゴルフをやるんだぞ!といいたいです。ゴルフゲームだけを楽しむならいいですが、お楽しみの部分では残念です。
まー、このゲームのターゲットはやっぱり男性だからなのかなと思うと当然かもしれませんが。もし、女性で購入しようと思っている方は、そこに注意。そんなことで☆1つ減。
あと一歩話題性があまり無いゲームですが、素直に面白いです。
コースの作りも思ったより綺麗で、打ったときの爽快感がたまらないですね。
ただ、ちょっと難易度が高いかなーと感じました。
特にヘッドスピードを50以上出すのは相当うまくやらないときついです。
またグリーンがかなり粘っこい印象を受けたので、こちらももう少し簡単にしてくれればと思いました。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ワールドサッカーウイニングイレブンDS
定価: \4,179
販売価格: \4,179
おすすめ度:
発売元: コナミ
携帯ゲームだとこれが限界なのか携帯ゲームとして高いハードルは求めてはいけないと知っていても
何かまだ楽しくさせる要素が必要だったのではと思わせられるゲームです。
試合は迫力に欠け、グラフィックが荒いのが目につきます。
実名選手が豊富で良いのですが、実況がないぶん不満の多いゲームでした。
うーんウイイレらしさは残しているものの、やはりグラフィックと試合のモッサリした感じが気になります。あと選手の見た目が皆ほとんど同じで、クラブチームの数が少ないことがとても不満です。Wi-Fiでの通信対戦ですが、通信がすぐ途切れたりすることが多々あるものの、白熱出来るのであくまで手軽にウイイレの通信対戦を楽しみたいという人にはオススメです。ガチャガチャによる選手の獲得といったシステムはとても新鮮で面白いアイデアだと思いましたので☆3つで。
wifi対戦の出来が残念でしょうがない低価格なのが○
画像がショボイのはDSだからショウガナイ。
「DSでウイイレがしたい!」
と思ってるなら許容範囲かと思います。
逆にPS2なりPSPのクオリティを求めちゃってる人は、買うべきでないかもしれません。
リプレイ&セットプレイ時、選手の髪型がALL角刈りですw
一人用はそれなりに面白い。
試合に勝つ事でコインを入手出来、選手をガチャガチャでGET出来るというシステムが、
誰が出るか分からない分、白熱します。
wifiネット対戦が×。
相手の通信環境によってはラグりまくり。
負けていると通信を切断してしまう人、多数。
【通信切断=負け】
というペナルティを課して欲しかった。
ガチャガチャシステムが面白かっただけに、ネット対戦の出来が残念です。
DSソフトの今後は、「いかにwifi通信部分を面白く作るか」 で決まると思われます。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ニンテンドーDSシリーズ専用 カードポケット3ポケモンDP
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け
定価: \3,800
販売価格: \3,230
おすすめ度:
発売元: 任天堂
ニンテンドーDSを用いた英語学習ソフト。耳で聴いた英語の音を文章で書き取る「ディクテーション」と呼ばれるトレーニング方法で、「英語を聴いて書く」勉強ができる。DSから聞こえてくる英文を聴いてタッチペンで書き取り、手書き文字認識機能で答え合わせをする仕組みだ。
プラトから発売されたPC版ソフトの改訂移植版だが、キーボードではなくタッチペンで入力することで、手書き感覚で学べる点がミソ。英単語テストや書き取りレースを最大8人まで同時に楽しめる「対戦えいご漬け」モードや、ディクテーションを利用したミニゲームが遊べる「マイドリル」などのモードも付け加えられている。
「キュッキュッ!」という感覚をはじめ、任天堂ならではの「触っているだけで楽しい」ノウハウがふんだんに取り入れられており、シリアスゲーム(ゲーム技術の実用領域への応用)の一例としても興味深い。
TOEFL600~700点レベルを目標としているが、中学~高校英語レベルまで幅広く対応しており、学習教材として受験生やビジネスマンにお勧めしたい。筆者も「えいご漬け」を毎日遊んだところ、リスニング能力が格段に向上し、ぶっちゃけ驚いた。問題文を自作したり、友達同士で配信できる機能があれば、もっと良かったのだが。
(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)
映画のセリフが聞こえ始めます・・・何しろゲーム感覚ですから、三日坊主の私ですら特に意識することもなく継続できました。
英語から離れてかなりの年月を経ておりますので(笑)最初は聴き取るのが大変でしたが、
毎日続けているうちに、ある日WOWOWで字幕の映画を観ていると、何となく英語のセリフを
聴き取ることができるように。
まだまだ初級ですが、言語は習慣なのだと思います。英語の教材然とした感じではなく
始められるのが手軽でよいですし、英語力判定が上がって行くのも嬉しいですね。
漬けDSでできるということもあり、
英語素人だった私にとってとても気軽に取り組むことができました!
しかし初心者を対象にしているものとしてはもう少し易しい問題の割合が多くてもいい気がしました。
レベル1から難しかったです(私だけ?汗)
トレーニングをこなしていくと様々な特典が増えていくこともゲームとしての要素が十分に生かされていてやる気を起こさせてくれます!
マイナスだった点は、一通り問題をやり終えてしまうと、やり込もうとして2回、3回と問題をやってもグラフなどに変化がなくモチベーションが上がらなかった所です。
グラフの色が変わったりなど、トレーニングを重ねた軌跡が目に見えれば良いなと思いました。
地道に勉強を続けられる実用的ソフト単語や例文は音と綴りを一緒に覚えると実用的なので、
あれこれと欲張らず「聞き取りと書き取り」をメインにした点に
好感が持てます。
自分のレベルに合わせて勉強を始められるのも良いですね。
息抜きのゲームなども収録されていて、飽きっぽい私が
英語力診断Sまで到達するまで続けられたので続編が楽しみです。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
マリオカートDS
定価: \4,800
販売価格: \4,080
おすすめ度:
発売元: 任天堂
DSにしてはいい画質、音楽、操作性は中々のものと思います。
ですが、一人でやると確かにむなしさは感じてしまいます・・・
WI-FI環境が対応していれば対戦に熱くなれて、生活が楽しくなると思いますけど!
もうやりたくない…これ本当に面白いのかなぁ…対戦ツールとしてはとても盛り上がると思いますよ。でも一人でグランプリとかやってるともう…腹が立ってしょうがない。最後の最後、これで優勝だって時にゴール直前で敵のアイテム攻撃で吹っ飛ばされ奈落の底に叩き落とされ…一位で走ってたのが結果ビリ。またやり直し。隠れキャラも取りそこね。こんなのがもう何度続いたことか。結局まだ全キャラ揃えられてません。実力でクリアできないって、なにこれ?…ほとんど運任せのゲーム。アイテムしだい。これはレース風のアクションゲームです。短気な方は本当に気を付けて買ったほうがいいと思います。自分も対戦できる人が近くにいればもっと楽しめたと思うのに…本当におしいゲームだ。
面白いのだろうとは思ったがスピードへの挑戦が、いかに素早くミニターボドリフトをするか、というところに終着してしまう。
説明書にも書いてあるので書くが、ドリフト中に「十字キーを右左に」動かすとミニターボドリフトとなって
ドリフト後加速がかかりこれがとても早いのだが、私のDS”Lite”ではとてもじゃないが難しいと思った。
最終的な目標は文字通り一瞬でミニターボをかけることになるから、DSLiteの、とてもじゃないが”人間の手の形にフィットする”ようには作られていない長方形のスリムボディで右左を高速で連打するのはムリがある。
DSLiteはスタイリッシュではあるものの、こういった操作には向かないのが難点だとしみじみ感じた。
というわけで、DSLiteユーザは気をつけたほうがいいです。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
GamicsシリーズVol.1 横山光輝三国志(3)「三顧の礼」
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ニンテンドーDSシリーズ専用 イヤホンマイク
定価: \1,200
販売価格: \1,200
おすすめ度:
発売元: 任天堂
フィット感も良いです!僕も最初マイクのミジカさが気になりました。これは当然の不安と思いますが、みなさんも心配無用です!音の拾い率はバッチグー!ですよ。会話鮮明で驚きました。価格も手ごろですし、これだけの高性能ならば問題なく活用できます。お奨めです!
DSのカラーバリエーション分欲しいかも購入して早速使っています。
マイク部分が短くて、本当に届くのかな?なんて思っていたのですが、
かなり音を拾ってくれているみたいです。
相手との会話もクリアに聞こえるので、とても役立っています。
ただ、他の方もお話しされているように、カラーが白しかありません。
個人的に、このカラーは汚れが目立って嫌なんですよね。
徐々に汚れていく様子が分かるようだと
ゲームをするお子様がそれに抵抗感を感じるかもしれませんね。
無難な純正周辺機器DSはマイク端子が特殊形状のため、マイクはDS用製品を使うしかありません。内臓マイクに向かって大声を出すことや、ソフトが自分の発声を認識してくれないなどが気になっていた人には良い製品です。小声でも認識しやすくなります。
○良い点
・左右好きなほうの片耳に装着
→いわゆるヘッドセットと呼ばれる「頭にかぶって装着」ではないので、圧迫感・髪型の乱れを気にしなくてよく、使用中の姿も仰々しくなくてカジュアル
・マイクは口前でなく頬までと短く全体にコンパクト
→息、鼻息などの雑音がマイクに入りにくい。マイクに唾が飛ぶこともない。柔らかいケーブルとともに未使用時の収納は割と嵩張りにくい
・衛生的
→マイク部にも、イヤホン部にもスポンジ素材を使ってないので、数人で共用する際など汚れが気にならない
△残念な点
・ステレオ対応ではない
→ステレオの音を混ぜたモノラル片耳。ステレオ対応ソフトのBGMやSEの臨場感がなくなる。
・息は認識しない
→構造上、息は届かないので、マイクに向かって息を吹きかけるソフトでは使えません
・カラーバリエーションがなく、白のみ
→目立つので日本人の髪の色にマッチする、黒も登場して欲しい
・巻き取りできないコード
→約103cmのコードを未使用時にイヤホンフックに巻いて綺麗に収納などの考慮が欲しかった。
・手元のノイズフィルターが邪魔に感じる
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
SIMPLE DSシリーズVol.12 THEパーティー右脳クイズ
定価: \2,800
販売価格: \2,800
おすすめ度:
発売元: D3PUBLISHER
短時間で気軽にプレイ!右脳を使うミニゲームを収録したクイズゲームで、2004年にPS2で
発売されたものの移植作です。
移植にあたってタッチペンを使った操作方法を採用、より直感的な
操作が可能になっています。さらに問題の種類もPS2版の30種類に
加えて、新たに10種類を追加されているのもいいですね。最大4人ま
で対戦できるモードも用意されてます。
ただ、価格が2800円っていうのが少し高いかなと思います。
PS2版は2100円で他のPS2用ソフトと比べて非常に、お買い得感があっ
たが、DSのソフト(特に脳を鍛える系やクイズ集的なもの)は元々、
価格が安めに設定されているのも多く、それと比べるとお買い得感は
あまりないかも・・・
まあ、2800円でもそれに見合うだけの楽しさはあるので、短時間で気
軽にゲームをしたい人などにはお勧めです。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
コンパクトポーチDS Lite ホワイトグレー
定価: \819
販売価格: \819
おすすめ度:
発売元: ホリ
飽きないデザインシンプルで飽きのこないデザインが魅力。
ファスナーの開け閉めもスムーズで使い勝手がいいです。
値段も安く、本体カラーに合わせて選べるのでオススメです。
もう少し使い勝手の向上を値段のわりには質感もよく、良い商品と思うのですが、細かい所
で気になりました。
まずカード収納用ポケットが内側についてるのですが、白い布で
できてて中身がなにかそこから分かりません。
透明なポケットならよかったと思います。
タッチペンの予備を入れるポケットくらいは付けてほしいと感じ
ました。
自分はよく持ち運ぶので、ACアダプターの収納場所まで欲しかっ
た。
しかし名前がコンパクトケースですからね、そこまでは望みすぎ
かもしれません。
持運びに便利色も豊富にあり、コンパクトでとても便利です♪
ただ、タッチペンを入れるポケットがあればもっと良かったと思います。
外部も以外と頑丈なので安心して収納出来ます☆
値段もお手頃なので、お薦めですよ♪(^-^)
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ニンテンドーDS Lite アイスブルー
定価: \16,800
販売価格: \0
おすすめ度:
発売元: 任天堂
2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。
サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。
そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。
本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。
十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。
唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。
(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)
近くのデパートで買いました。駅のデパートあたりでは普通に買えました。抽選だったのですが、ほとんどの人が家族で来ているのでその内の一人に当たればほとんど手に入ります。
ブルーは20台ぐらいだったのですが、全員手に入りました。おそらくあと一ヶ月ぐらいで普通に買えるようになります。
私が買ったときはレジの人が打ち間違えていて6000円で買えました。しかし、商品券で買ったので気付いたのがだいぶ後になります。
期待できるのかどうか意外とDSならではって感じでのいいソフトがあまり無いです。
本体そのものの外観(サイズや重量感含む)や性能なんかはすごくいいですね。表面に指紋がつくのがアレですけど。
しかしソフトの容量はどうなんだろう?今後期待できるんでしょうか?
それから流通が滞ってるようですが、探せばありますし、予約できるところもあるので、あまり高値で買ってしまうのもどうかと思います。
ここから先が勝負!って感じですかね。まだ伸びる可能性と同時に落ちる可能性もありそうな気がします。
転売してる奴がいて買い占めてるから品薄なんだ!みなさんはゼッタイ定価以上で買うな!転売してる奴から高い金払って買うなんてしないでください、転売屋は定価で買って利鞘を稼いでいる悪党です、もうすぐに定価で買える時期がきっときますよ。だからみなさんゼッタイ転売屋から買うなんてしないでください。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ぷよぷよフィーバー 2【チュー!】
定価: \5,040
販売価格: \4,284
おすすめ度:
発売元: セガ
やはりパズル最高峰!フィーバーモードは賛否両論しかたないですが、面白いと個人的に思います!ただ、巧いプレイヤーには確かに納得いかないのは理解いたします。キャラデザインは相変わらず最高。連鎖の快感はやみつきなものですし、今作はいろいろあれど傑作です。落ち者パズルでは最高ですし、いつまでも楽しめていいですよ。
あくまで皆で平等に楽しむぷよレベル 『LV72』そうだなぁ。面白くないと言ったら嘘になるけど、最高!って言っても嘘になる。
そんな感じ。
ちまたで賛否両論の訳はぷよぷよが強い人、あるいは自分で連鎖を組み立てるのが
好きな人が叩いて、『とにかく連続で消す爽快感を味わいたい』、『みんな平等のランクで
楽しく遊びたい』という人が高評価、といった感じでは?
個人的に言わせればやはり本当にぷよが好きな人にとってフィーバーモードは邪道ですよ。
せっかく自力で大連鎖しても相手のフィーバーゲージを貯めるヒントとなるんじゃね。
相手の顔色を伺いながらぷよを消すという戦術が気に入らない。それにこのモード、
毎回出題される形式が決まっていて、とことんフィーバーモード『なぞぷよを解く形式と
なるフィーバーモードのとことん版』をやればパターンが分かってきますから。
あらかじめぷよが組み立てられているからそんなに考え込む必要もないしなぁ。
ファンの人には物足りないんじゃないでしょうか?
だけど絵はなかなか可愛いし(私は前のアルルが好きですけど)いろいろとシステムを
追加したのも良かった。音楽も前回のものを使ってるところもあったし一つのパズルゲーム
としては良作ではあります(ぷよが3つ4つ固まって落ちてきたのは驚いたなぁ。)
何よりも上手い人も下手な人もみんなで楽しめるという点がしっかと押えられていたから、
気軽に大連鎖出来て、みんなで楽しく騒げたのは事実です。醍醐味となるところは
変わってません。
それを踏まえるとやっぱ★1や2は失礼なんですよ。しかし5も多すぎるし、
個人的には4ですね。常連としてはホント甘い評価です。ただしゲームオーバーゾーンを
二つに増やしたのは訳が分かりません。経験者はみんなここで行き詰まる。
クラシックモードを楽しむのが頭を使って一番楽しめると思うのは私だけでしょうか?
壱さんのキャラデザインが好きなのに…私的にはぷよぷよはSUNが絶頂期なので、フィーバーは面白くないです。
ぺラぺラなキャラには何の魅力も感じられません。はっきり言って駄作!
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
脳内エステ IQサプリDS
定価: \3,990
販売価格: \3,391
おすすめ度:
発売元: スパイク
めんどう音声認識がきちんとできない。まあ、それもあるけど全問正解しても次のステージにならない、何回もプレイしないといけない…同じような問題。
あきるし、疲れる。
多人数でやってみたほうがいです!番組と同じ感覚は期待しないでプレイしてみた方がいいと思いました。というのも、元々が一人でやるにはさびしい感じの内容ですから。ただし、家族や友人と一緒にやるならば楽しいです。そういう条件があるので、あまり良い評価はさせて戴きませんでした!
値段相応とにかく忠実に再現されています、声の出演まで。
できればミナポンまで忠実に再現して欲しかった。
文字と音声の認識もいまいち。
ミナポ?ン。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ニンテンドーDSLite専用ハードカバーDSLite
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
テトリスDS
定価: \3,800
販売価格: \3,230
おすすめ度:
発売元: 任天堂
落ち物パズルゲームの定番「テトリス」のニンテンドーDS版。
6種類の「ひとりでテトリス」モード(「スタンダード」、「プッシュ」、「タッチ」、「パズル」、「ミッション」、「キャッチ」)と近くの友達と対戦する「みんなでテトリス」モード(最大10人と遊べる「スタンダード」「ミッション」、1対1の「プッシュ」)、遠くの友達と対戦する「Wi-Fiでテトリス」(最大4人と遊べる「スタンダード」、1対1の「プッシュ」)と充実のモードを満載している。
いろいろなモードがあるよってことで紹介したんだけど、やっぱり一番面白いのは「スタンダード」モード。僕は15年くらいアーケード版や初代ゲームボーイ版から無心になってブロックを消し続けているけど、DS版になってもいっこうに飽きない。「テトリス」ってなんでこんなに魅力的なんでしょうね。
(柿崎俊道 / ゲーム、アニメ業界を中心に活動する編集・ライター。著書に『聖地巡礼 アニメ・マンガ12ヶ所めぐり』など)
ケータイのTETRISで満足してた私でしたがつい最近買ったのですが、なかなかおもしろいです!
ケータイのTETRISで満足してた私でしたが、ケータイでは
片手だけで操作していたので、右回転しか使ってませんでした・・・
ですがDSで出るとあって、両手で安定して操作できるので
苦手?だった左回転も覚えられるようになり、効率のよい
「積み」ができるようになって一層楽しくなりました!
TETRISはケータイだけでいいや。と思ってる方にお勧めできるゲームです。
対戦がおもしろい普通のテトリスだと思って発売当初は購入してなかったけど、10人対戦をやらせてもらえる機会があって、多人数対戦の面白さにはまりました。
チーム分けをうまく行えば上級者との対戦も白熱します。滅多に10人そろわないのが難点ですけど。
ミニゲームも面白くていろいろ楽しめます。Wi-Fi対戦も同じレベルの人と戦えるのでいい練習になります。
個人的にはDSLiteでの操作がやりやすいと思う。
だって、テトリスでしょ????昔散々遊んだしな?。などと思ってあまり買う気がなかったのですが、
職場にて、
教え子たちがテトリス大会の話題で盛り上がっていたのに感化され、
結局購入に至りました。
で、久々に遊んでみた感想です。
>>>おもしぇー!!!!
だってテトリス、されどテトリス、やっぱりテトリス。
しかも今回はパズルや対戦などでも遊べます。
地味にハイスコアを目指すのもよし、
対人戦で熱くなるのもよし、
この値段分以上、私は満喫できたと感じています。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
おいでよ どうぶつの森 特典 ニンテンドーDSLite専用 保護フィルム(下画面用1枚入)付き
定価: \4,800
販売価格: \4,080
おすすめ度:
発売元: 任天堂
うーん(^^;)コレは飽きます!! DSとセットで買って毎日毎日やって家は3階建てにまでしましたが、段々飽きてきて今3月なのに8月にしてみたり、セーブせずに電源落としてみたり色々やってみましたが、2週間くらいで飽きてしまったのでDSとセットでうりました。
友達と通信したりすれば楽しいと思います♪
もっとやりこみ要素を追加してほしい!!
“癒やし”のゲーム。飽きずにずーっと楽しめる、このゲームにしかない独自の不思議な魅力があるように思う。
一見、子ども向けな印象もあるけど、その実大人もけっこう夢中になって毎日コツコツ遊べるという。
たぶんめちゃくちゃ完成度が高いゲームであるがゆえ、そんななんだろう。
スタッフは本当に優秀だと思う。細かいとこまで計算され尽くしている気がするもん。やっぱり奥がとても深いよ。
このゲームの根本にあるのは“癒やし”だね。
動物さんたちと平和に暮らす、それだけのことで心が暖まるもん。
この“癒やし”が根本にしっかり流れていることが、このゲームが何百万本も売れている理由なんじゃないかな。
ハードの性能に問題が・・・まず、おもしろさで☆5をつけた通り、どうぶつの森自体は、とても面白いです。
ただ、ハードが「DS」というのが難点です。
手軽でやりやすいという意見もあるかもしれません。
ですが、携帯ゲーム機だと、やはりボリュームや持続性などの点で据え置き機に劣ってしまいます。
実際に、DSの「おいでよどうぶつの森」は数週間ですぐに飽きてしまいました。
GC版の、「どうぶつの森e+」は、数ヶ月持ちました。
今作の駄目な点は・・・
・プレイヤー一人1人の家がない
(ハードの性能上、厳しいそうです)
・島がない
(これもハードの性能上、というより容量の問題でしょうね)
・前作までは数多くあったイベントがたくさん削られている
(やはり、容量が厳しいようです)
その他色々ありますが、e+に比べると、とてもじゃないですが、続けてやることはできません。
初めてこのシリーズをやる方には、ある程度ならいいかもしれません。
いずれにしろ、飽きはすぐ来てしまいますが。
前作をやった方は、すぐに物足りなさを感じてしまうはずです。
でも、ゲーム自体は悪いものじゃないので、やってみたいという方はいいと思います。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
アルクの10分間英語マスター 上級
定価: \3,990
販売価格: \3,391
おすすめ度:
発売元: インターチャネル・ホロン
上級はTOEIC730点レベルですよ。一応、他に同様の商品があって、
そちらの評価が良いようなので期待という意味で星5つで。
みすてぃ♪さんが「どのくらいのレベルなのでしょう??」っておっしゃっていますが、
パッケージにTOEIC730点程度って書いてありますよ。
"上級"って果たしてどのくらいのレベル?あの通信教育や教材で有名なアルクのソフトということで興味があります。
「英語漬け」やすでに発売されている英語系のソフトは、初級?中級程度の
イメージがあり、買うのを躊躇していましたが、このシリーズは初・中・上級と
分けられているため、上級といえばレベルが高いんだろうと思うのですが、
いったいどのくらいのレベルなのでしょう??
TOEICやその他、何か参考になるようなものさし的なアドバイスがほしいところです。
(※ご指摘いただいたとおり、パッケージをよ?く見てみたらTOEICの参考目標点が書いてありました^^;)
それから、全く単語マスターに絞られた内容なのか、知りたいです。
イディオムやフレーズも一緒にできたら、よりよいと思うのですが。。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ニンテンドーDS Lite エナメルネイビー
定価: \16,800
販売価格: \0
おすすめ度:
発売元: 任天堂
2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。
サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。
そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。
本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。
十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。
唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。
(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)
DSと比べるといいですが・・・早速、箱を開けて設定して遊びました。
重さ・・・重くない。(子供が持ったら重いけど)
明るさ・・・明るさを調節できるのが嬉しいです。
画質・・・PSPと比べると劣る。(N64レベル並み)
下位互換・・・GPAのソフトは遊べる。GBのソフトは遊べないのは残念。
これからの次世代の携帯ゲームは上記のような改善をすれば2万でも買います。
汚れが目立つ。ポータブルゲーム機への抵抗を払拭できない。この色に関しては、指紋などの汚れが目立つ。
カラーデザインは非常にカッコいいと思う。
ゲーム機そのものの発想や技術力は高く評価しているが、
テレビゲーム世代の私にとっては、やはり、ポータブルゲーム機への抵抗を払拭できない。
非常に目が疲れるし、頭が痛くなってくる。
たっぷりどっぷりゲームの世界に浸りたい人は、絶対にテレビゲーム機を購入すべきである。
色はいいけどDSでは好きな色なんで、ネイビーを購入。
汚れ目立ちます。自分は神経質ではないんですが、汚れ方が汚らしいんで、渋々カバー購入しました。
結局、カバーで覆うんで、色も意味ないです。
汚れ、キズの目立たない、高級感のある素材っていくらでもあると思います。(携帯電話とかみたいに)
何で携帯する物なのに、こういう素材使ったんでしょうか。
次に出すときは、素材の違う物にして欲しいです。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
Wi-Fi対応 森田将棋DS
定価: \3,990
販売価格: \3,990
おすすめ度:
発売元: ハドソン
Wi-Fi対応が今ひとつパソコンを立ち上げずに、気軽にWi-Fi対応でネット対局ができると思い購入しました。
発売から日数がたっていないのか、対戦相手がなかなかみつかりません。
いきなり相手が決定してしまうのにも驚きました。対戦相手を一覧から選択できるようなシステムだと良いのですが・・。今のままだと、本ソフトでネット対局をする気にはなれません。
パソコンがない環境で気軽にDSでコンピュータとの対戦ができるのは良いのですが。
まあこんなものでしょうか?銀星将棋DSと迷ったのですが、値段が安く、発売が早かったので購入しました。まずコンピューターとの対戦はコンピューターが考え過ぎて時間がかかりとてもやってられません。短気な人には向きません。Wi-Fi対戦は対戦相手を一覧にして選ぶこともできず、いきなり対戦相手が決まります。コンピューターが使える環境では対戦のためにこれをやる意義は殆どないように思います。将棋倶楽部24をやればいいのですから。銀星将棋の出来にもよりますが慌てて買う必要はないと思います。
いつもどおりの面白さ。毎回、森田将棋を買う方にはオススメです。
何故なら、Wifi対応で世界中の強者と戦うことが出来るからです。
色々な人と闘えるので、将棋が強くなること間違いなし!
一人用モードも充実しているので星5つです。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
平成教育委員会DS
定価: \3,990
販売価格: \3,391
おすすめ度:
発売元: ナムコ
たけし先生が・・・勉強小僧の声、授業の進行など、番組そのままで、あたかもパネラーの一人として参加している気分にさせてくれます。
が、自分の回答に対するたけし先生のリアクションがあまりにも乱暴です。
マジメに回答して間違えたのに「ふざけてるんじゃないよ!」「笑いを取ろうとするんじゃないよ!」こればっかりです。
それならボケてやろうじゃないかと、ボケ回答を書いても、まったくノーリアクション。
AIを搭載していないプログラム上のたけし先生なので、仕方ないのかもしれません。
でも、ものすごく違和感を感じました。正直残念です。
良作までもう一息だったのに、最後の最後で手を抜いた感じが漂います。気分を害するので、スグに売ってしまいました。
番組に限りなく近いゲームテレビ番組のタイアップゲームだけあって、それなりの難易度の問題が出題されている。しかし、幅広いジャンルからの出題、また、番組を見ている人からは親しみやすい作り方になっている。ただ、操作性がいまいち悪いのが難点か・・・
純粋に楽しめると思います。とにかく、このゲームはTV番組「平成教育委員会」を好きかどうかだと思います。好きな方なら、純粋に携帯ゲームとして楽しめると思います。音楽に関してはもうおなじみのBGMですからね。ただ、もう少し凝ってほしかったなぁ、と思います。例えば、「よく分かる解説」をいつもTV版「平成教育委員会」で耳にする女の人に読み上げてほしかった、とか、もっと芸能人と競ったりしたかった、たけし先生の声を出してほしかったなどなど。本家との差は多々あります。ですから、TV版のリアルさを求められる方は購入しないほうが無難かもしれません。繰り返すようですが、純粋に「平成教育委員会」が好きな方はぜひ購入をお勧めします。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ファミコンウォーズDS
定価: \4,800
販売価格: \4,080
おすすめ度:
発売元: 任天堂
好みがわかれるゲームかも!確かにショーグンシステムは賛否両論、ここが分かれるところですよね。シンプルながらもズンズン進める中毒性の高さはさすがで、ハマリます!DSとしてのとりわけ刷新されたシステムはありませんが、某有名シリーズのウォーシミュレーションより間口が広いですし、手軽に携帯機で楽しむにはとても良い作品です!
時間を忘れてのめりこみますインターフェイスが良くできていて
タッチペンを使ったユニットやマップの移動は楽で疲れません。
展開がスピーディーでバランスが丁度良いので
時間を忘れてついつい何時間もプレイしてしまいます。
シミュレーションの生命線を作り込んでいる秀作です。
似たようなタイトルの大戦略と比較してですが
無駄にMAPが広くなく、ユニットの数も無駄に多くなく少なくもなく
COMの思考ルーチンもそこそこ強いです。
どちらか選ぶとしたらファミコンウォーズを選びます。
選択する司令官によって条件が変わってくるのもおもしろいです。
COMが弱いと感じる場合はあえてハンディのある司令官を選ぶといいかも
タッグブレイクは「なし」にも出来ます「ファミコンウォーズ」の決定版的作品です。
新しく部隊を率いる「ショーグン」や、将軍の必殺技「ブレイク」などが加わりましたが、ファミコンウォーズの基本は損なわれていませんね。
初心者向けの戦術シミュレーションゲームとしてかなり楽しめます!
ストーリー仕立ての「キャンペーンモード」があり、2画面を使った戦闘や、特殊ユニットや時間制限のある戦いなど、色々なイベントが起って飽きさせません。
また、ここのレビューでは2回連続行動が出来る「タッグブレイク」が強すぎるという意見が多いですが、タッグブレイクのないモードもちゃんと用意されています。
それが「トライアル」で、ここではタッグの使えないショーグン1人で戦うモードも用意されており、マップ数も多く、この「トライアル」だけでも従来のファミコンウォーズのボリュームを超えるほどです!
このトライアルでもショーグンの経験値を貯める事が出来ます。
また、「フリーバトル」では初代ファミコンウォーズのマップを、初代のルールそのままでプレイする事も出来ます。
おまけ的なシューティングのモードや、決められたターンや資金でどこまで進めるか、と言ったチャレンジ用モードもあります。
「キャンペーン」しかしていない人が多いようですが、実際にはシンプルな初代ファミコンウォーズのファンから、新しいシステムを楽しみにしている人まで、多くの人が楽しめるいたせり尽くせりな形になっていますね。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ニンテンドーDS専用 ショルダーポーチDSポケモン アチャモ
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ニュー・スーパーマリオブラザーズ 特典 ニンテンドーDSLite専用 保護フィルム(下画面用1枚入)付き
定価: \4,800
販売価格: \4,080
おすすめ度:
発売元: 任天堂
ディズニーアニメっぽくなった世界のマリオ「昔のマリオ(スーパーマリオブラザーズ)」より進化していることにより、
プレイしてみて「外見は同じだけど中身は全く別物」という印象を持ちました。
言葉で表現するのがなかなか難しいのですが、
平たく言うと昔は「古き良き日本のマリオ」という雰囲気が強かったのですが、
今作は「きらびやかな世界のマリオ」という雰囲気がひしひし伝わってきました。
(ゲーム中に出てくるマリオの叫び声?もディズニーアニメっぽいです)
ゲームの内容はもちろん面白いですが、
昔のマリオの大白さを期待していた私は、少し寂しさも感じつつ、
「もう一度昔のマリオをやりたい!」って強く思ってしまいました。
気がつかない間に、歳をとっていたのかもしれません(^?^)
個人的には、ミニゲームにものすごくはまりました。
獲得したコインを様々なミニゲームで共有できるともっと良かったかも、なんて思っています。
マリオはアクションのマリオは外れがないですね。マリオのなかでは上位に入ると自分は思います。
唯一の不満はミニゲームの出た顔の奴を探すやつの長さと簡単さですかね。上限タイムを30にしたらもうちょっとハラハラできたのに。それ以外は完璧です
マリオと一緒にジャンプしそうになる手軽に楽しめました。
ちょっと工夫したら、へんなとこからつたがでたりと好奇心を誘うようなのがいっぱいで、家族揃って夢中です。普段はゲームなんて・・・っていう両親が私より、やりこんでます。
まだクリアしていないんですが、もうすぐ終わりそうで、クリアしたら寂しくなっちゃうなあと、今から心配してます。任天堂さん、早く次のマリオを出して欲しいです^^
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ドラゴン桜DS
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
三国志大戦DS(特典無し)
定価: \5,980
販売価格: \5,083
おすすめ度:
発売元: セガ
一回の戦闘短い一回の戦闘の時間が60秒くらいなんですよね。
戦略性はもちろん関わってくるのですがシュミレーションてきなゲームだと思って買うと物足りなく感じてしまうと思います。
画面が小さくて見にくいのもマイナスです。
育成的な要素もなくとてもあきやすいです。
ゲーセンでいくらかかるのかわかりませんが、1000円程度なら一度プレイして検討したほうがいいように思われます。
絵がかっこいいのと三国志の勉強ができるのが良い所ですかね。
何時間もやりこむのではなく、さっくとゲームをやるのにはちょうどよいのかもしれません。
僕はやりたくなっては5分で飽きての繰り返しです。
意外と長い付き合いになるのかもしれません。
手元の忙しいゲームアーケード版は未プレイで、以前から興味があったので購入しました。
プレイして思ったのは、忙しいゲームという事。初心者は手も目も付いていけません。
馴れれば楽しむ余裕も出てきますが、それまでが中々大変です。
アーケード版は二本の手で直感的に操作できますが、DSではタッチペン一本でほぼ全てを操作しなければいけない点が一因かもしれません。
少し移動スピードを遅くするだけでも、大分違うと思うのですが…
システムを理解して手がついてくる様になるとグッと面白くなってくるので、初心者が自分の家でゆっくりシステムを学ぶにはいいかもしれません。
2画面同時に見るのは意外にムズイ。このゲームはDSを縦に持ってプレイするのだが、情報が2画面に分割されているため、普通にプレイしづらい。というか、必要な情報に目が届かない。
これでリアルタイムでゲームをやるのだから、かなりの慣れがいると思う。せめてゲームスピードがもう少し遅ければなんとかなると思うのだが。
また画質が粗いのに上方からの俯瞰視点なので、いまいち部隊がどこに居て誰と戦っているのかなどの情報が画面から伝わりにくいのも問題だと思う。これでは結局レーダー画面を凝視することになってしまう。タッチパネルの方にレーダー画面を表示してくれた方がよほど良かった。
結果、プレイヤーに要求する情報処理能力はかなり高い。
しかしそれがゲームとしての面白さに繋がっているのか、と言われればそんなことはない。ゲームとしてはちょっとストレスが多いと思う。
私はアーケード版は未プレイなのだが、恐らくそちらに引っ張られてこうなったのだろう。
DSとアーケードは違う。そのことに思い至らなかったのだろうか。モノがいいだけに残念である。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
遊んで将棋が強くなる!!銀星将棋DS
定価: \4,979
販売価格: \4,232
おすすめ度:
発売元: エレクトロニック・アーツ
うーん、強い!二段のわたくしでも唸る面白さ。このエンジンはすごいです、ぜひプレイしてみてください。最強に偽りなし、強いです。あと、入門ガイドは◎。これがあれば将棋の普及にもなりますし。親切さにも☆4。通信対戦もなかなか楽しく、これは一生遊べる将棋ゲームですね!
下手な脳トレゲームよりもオススメ!
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
アルクの10分間英語マスター 中級
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング
定価: \5,040
販売価格: \4,435
おすすめ度:
発売元: スクウェア・エニックス
なぜ気付かないかなぜFFの外伝やリメイク スピンオフ作品ばかりリリースするのか そもそもFFは7以降FFとはいえない作品しかないように感じる 7以降はただ魔法や武具がシリーズ共通の名前と言うだけで独自の世界感や幻想的なストーリーが失われている 12に至ってはバハムートやオーディンなどが召喚獣として登場しないと言う始末 確かにこれだけ予算を使い あれだけのスタッフがいれば面白い作品ができるのは当然ですがファミコン時代からのファンはFFは7までという意見は当然と言えるでしょう7以降もFFと考えなければかなりクオリティが高い作品と思いますがFFとして見れば初期作品には遠く及ばないだろう スクエニはそろそろ世間の批判に耳を傾け意味のないスピンオフや外伝を作るのを辞め初心に帰り初期のような楽しかったFFを作ることに全力を注いでほしい。
FFとは別のものとして僕は7以降はFFとは別のものとして考えて楽しんでます。
これもFFという事を忘れて楽しめばそれなりに楽しめる内容だと思います。
こんな物は認めない基本的にFFにはリメイクや外伝は必要ないと思う。 FF7以降心から楽しみ感動できる作品がなくなってしまった。それならまだしも1から6まで最近の携帯ゲーム機にリメイクして発売し変に手を加えて昔のよき思いでも壊されてしまった。今回も10ー2の二の舞になるのは必然と思える。なぜスクエニは世間の批判にさらされてもこういう姿勢を貫くのかわかりません。一度原点に戻ってほしいですだいたいFFは携帯機じゃなくWiiかPS3で出してほしいです。
そもそもスクエアはエニックスと合併したのが間違えだったのではないか。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
こころを休める大人の塗り絵DS
定価: \3,990
販売価格: \3,990
おすすめ度:
発売元: アーテイン
癒されていくのがわかります!僕も最初は「初期」に用意された素材にて試すのが良いと思いました!すると、感覚的なコツも慣れますし、塗り方も巧くなります!原画も参考になりますが、これは自由に塗るのがオススメデス。そのほうが、癒し度と想像力が刺激される気がします。下絵はとくにみづらくないですが、親切設計ですのでストレスはないです!特に仕上がったときは癒し度がピークに達し、感動が得られますよ!
好き嫌いがハッキリ別れるソフトこれまでに絵を描くことに携わった人や純粋に絵を描くことが大好きでしょうがない!という方にはすごく最適なソフトだと思います。
…が、興味本位レベルで購入した方や絵が苦手な方には心を休めるばかりかさらにイライラを募らせる可能性大かも(・∀・;)
ちなみに最初はたった12色しか用意されていないんですけど、どうか、この段階で「俺(私)には才能がない、ダメだ?!!」とか諦めたりしないで頂きたいです。
早い話、どんなにレベルの高い絵描きだってたった12色で仕上げるのは超難題モノですから(要は精神力と時間と労力の無駄w)
なのでまずはミニゲで12色→36色まで増やしていくと良いです。ちなみに難しいモードはかなりキツめなのでメモしながらが正解。
そしてこれをプレイしていて恐らく、上手く描けない事によるスランプが必ずしもあると思います。そんな時はただ闇雲にペンを走らせてもどんどん自己嫌悪の深みにハマっていくだけですので、いったん作業を中断して何か気分転換をしたり、色んな芸術的作品を見てインスピレーションを得るのがこのソフトを隅から隅までとことん楽しむための秘訣かもしれませんd(`・ω・'d)
個人的にはなかなかやり込み要素があって好きなソフトなんですが、やっぱコレ、本体スペックの問題ですかね……筆圧感知機能ってモノがないのでどこか線に感情が入らず不便さを感じずにはいられません;あとBGMもアルパ演奏一本だけでは正直飽きます…_| ̄|〇
でもまぁどこでも気軽に楽しめるってのがこのソフトのウリでもあると思いますので、そこは大目に見てこの評価です
時間と根気が必要なようです(^ ^;)電車通勤で1時間ほどかかるのでその間の暇つぶしにと最近購入しました。
画材は色鉛筆・水彩絵具・油絵具の3種類で、筆の形は点・太い点・縦線・横線と4種類あります。
筆の形に斜め線もあるともっと良かったかなと思います。
操作についてはやはり慣れが必要だと思いました。
タッチペンを早く動かしすぎるとかすれてしまいますし、同じ場所にペンを置いたままだと色が濃く出すぎてしまい思うように塗れません。
メニューから完成ボタンを選択すると自分が塗った絵の評価をしてもらえますが、その評価もかなり辛めです。
操作に慣れて1枚塗り切れるようになればとても面白いと思います。
塗り途中の絵は中断することができますが、その処理がまた長く、電源を切るまでに若干時間がかかります。
通勤時間の暇つぶしには向かないようです。(^^;)
十分な時間を持って、じっくり取り組むことが苦ではない方にお勧めします。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
漢字そのまま DS楽引辞典
定価: \4,800
販売価格: \4,800
おすすめ度:
発売元: 任天堂
すばらしい出来です!薄いDSカードにこれほどのボリュームのコンテンツが収録されることにまず驚きました。そして肝心の操作性についてですが、これが◎。 最初は独特の引き方に戸惑われる方もおられると思うのですが、すぐに慣れてしまいますし、問題無しですよ。またオマケ的に辞典以外の活用要素もグー。確かに他の方も同意見で、これは通信対応にしてネットからアップロードできたら完璧かと思いましたが、まぁ贅沢はいいません。いいできです。
価格に満足、とても気に入ってます☆単体で英語の電子辞書を買うより全然安いし、何しろハードを何個も持ち歩かずに済む!(わたしは基本DSL携帯なので…)というところが魅力です!当然カラーだし。優しい感じの配色です。
ソフトとしてもなかなかよく出来ていて、使い勝手も充分だと思います。DS使いなれをしているので文字の誤った認識は傾向があり、対応できます。(きちんと書けばいいだけ)
どうしてもうまく行かないような人は、画面上のキーボードからの入力もできます。少しの文字から候補検索もするので全部書く必要は無いでしょう。
もともとわたしが使いたい英語辞書ですが、英会話学習に使うためなのでネイティブ発音収録があるのが魅力です。語数もかなりフォローしていて、ハード買わずに済んで、本当に満足です。英単語帳風な単語勉強も出来るので、昼休みや、電車などで反復学習に使えて役立ててます!
重い辞書を使うよりは。実際の辞書は一冊一冊が高価で重くて揃えるのは大変ですが、これ一つあれば便利かもしれません。
が、DSで他のゲームをやってるときはいちいちソフトの入れ替えが面倒な気がします。
それはまぁ、私が無精者だから思うのかもしれませんが・・・
引き方も慣れればとても簡単で、調べたい言葉もすぐ探せて良いです。
辞書以外にも楽しめる要素があるので、必要じゃないときでも時間が空いたら遊んだりもできます。
ただ、やはり所詮は辞書ソフト。
年数が経ってしまうと内容が古くて使えない、なんてこともありそうなので、買うのが遅くなればなるほどあまりお勧めはできないかもしれません・・・><
バージョンアップができれば良いのになぁと思いました^^;
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
監修 日本常識力検定協会 いまさら人には聞けない 大人の常識力トレーニングDS 特典 ニンテンドーDSLite専用 保護フィルム(下画面用1枚入)付き
定価: \3,800
販売価格: \0
おすすめ度:
発売元: 任天堂
平均的な質だが役に立つ「内容」
これは知っておくべき常識と、知っていても披露する機会が無い雑学が合わさっている印象です。
毎日少しずつ勉強するような流れで、一気に学ぶことはできません。
このゲームは楽しいというよりも、勉強や復習・確認のためのゲームだと思ってください。
だからおもしろさの星は1つという評価で。
「細かな点」
1つの問題に対して解説が必ずあるので、今まで知っていた常識でも、解説でさらに理解を深めるといったこともあります。
中には問題も解説も難しいこともありますが…
解説は詳しくて嬉しいのですが、たまに読むのが面倒になるときもあります。
「文字認証」
これは気になる人も多いのではないでしょうか。
せっかく書いた漢字が、うまく認証されずにイライラした経験がある方も多いと思います。
今回も漢字をタッチペンで書き込む問題はありますが、文字認証は良好です。
書き順が間違っていても認証してくれますよ。
「リアル世界で使える常識かどうか」
仕事で使える常識はたくさんあります。
また、マナーに関する常識が豊富にありますので、若輩者の私にとっては勉強になります。
「おまけ」
パズルゲームがあります。あまり楽しくないですが。
脳トレにあるドクターマリオみたいなミニゲームがあれば良かったですけどね…
面白かったです!やー、久々のヒット商品という感じ。 面白いです! ゲーム感覚で常識を覚えることが出来るし、色々と教わることも多いです。 自分で思い込んでいた誤りを正してもらったり、当たり前の常識だけれど、人に聞けない分、このソフトで再確認できたりと良いことばかり!! 得意なジャンルや苦手なジャンルも教えてくれて、確かに合ってる...と思わず笑ってしまいます!本当にジャンルが幅広く、絶対に自分では学ぼうともしない常識も、簡単な説明付きで教えてくれます。
毎日のトレーニングの量が決まっているので、これも飽きないようにと、楽しく少しずつ出来るように仕組まれた、作者の思惑かもしれませんね... 続編にも期待してますよ!!!
良くも悪くも微妙ゲーム性からしてのめり込むタイプの物では無いですが、それにしたってゲームなのに
こんなに楽しめなくて良いのか というのが正直な感想です。
出題ジャンルや内容に若干偏りがあるものの勘違いを正す機会や興味深い雑学を得る
機会も多く、文字通り常識力を養うものとしてはまあまあな出来です。
ちょっとこれは・・・と思うような簡単なものもちらほら出てくるので難易度を自分で設定出来たら良かったかも。
ゲームとしての面白さは下の中あたり。毎日少しずつしか出題されないのにも関わらず
直ぐ飽きるので、半ば義務のように感じる日もしばしば。これだったらよくある
常識力を養う本?みたいなのを読んだ方が良かったかなという損した感がひしひしと。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
タッチで楽しむ百人一首 DS時雨殿
定価: \3,800
販売価格: \3,230
おすすめ度:
発売元: 任天堂
かるたの奥深さが手軽に楽しめるかるたはタッチペンと相性がよく、とても操作性はいいです!特に僕も面白いと感じたのが「五番勝負」で、これはみなさんも同様ですね。時間判定もリアルで、これは特筆すべき面白さ。緊迫感を出すのに大成功していて、ゲームの演出としても良いと思いました。かるたに興味のなかった人でも、とても楽しめるソフトですよ。奥深いので長く遊べます。
日本の良き伝統文化毎年、地域で「こどもかるた大会」というものが盛大にあり、
今年も滞りなく行われました。
そこで、読み手の方が、「DS百人一首の読み手をされています」
というご紹介をされて、早速購入!
「本当だ!○○さんだ!(ちょっと自慢^^)」という感じで
来年のかるた大会に向けて親子で猛特訓中!
グラフィックと効果音が実にすばらしい!
たくさん取るためには、よいトレーニング・・・しかし親戚の子どもが「百人一首大会」が学校であるというので購入しました。
一緒にPLAYしてみました。
トレーニングが語呂合わせを用いた反復練習なので、上の句の数文字で、下の句がわかるという仕組みです。
語呂合わせには、任天堂の懐かしいキャラが登場することもありました。(マリオ・ゲッソーなど)
これは、ファミコン世代にはたまらない隠し要素ですね。
子どもに聞いてみたところ、実戦では札を最も多く獲得できたそうです。
ただ、百人一首大会後に書き取りがあって、それには役に立たなかったようです。
上の句・下の句の一部しか覚えていなかったからです。
一首丸ごと覚えるのではなく、速く効率よく取るために特化されたソフトだと思います。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
なぞっておぼえる大人の漢字練習
定価: \3,990
販売価格: \3,391
おすすめ度:
発売元: ナウプロダクション
続けられる本ソフトが欲しくてDS liteを購入した。大正解。よく出来てる!
テンポがよく、誤認識もそれほど無い。メニューも慣用句、熟語、常識問題など様々で飽きさせない。何より、書けないと悔しい!
普段ワープロ中心で、いざ書こうという時に字を思い出せず愕然とする今日この頃、嬉しい一本だ。
快適さ抜群の漢字ソフト日常で使われる漢字の「読み」と「書き」に絞った漢字学習ソフトです。
セーブデータは3つ作成できます。
まず、このソフトの最大の特徴はなんと言ってもレスポンス(テンポ)の良さでしょう。
正解ボタンや認識ボタンなどを押す必要がなく、書いたらすぐ認識されるため快適性は抜群です。
認識速度自体もとても早く、文字を入力するに当たって全くストレスを感じませんでした。
BGMも雨の音や鳥のさえずりなどの環境音が多く、集中してプレイできます。
また、このソフトは基本的には常用漢字1945字の学習がメインのようですが、
「雑学チャレンジ」というモードでは、テーマ別に細かくジャンル分けされた読み書きが勉強でき、
いわゆる難読漢字の読み書きも出題されるためかなり手応えがあります。
他に、ミニゲームもいくつか収録されており、なかなか良くできていると感じました。
ゲーム中、様々な場面でプレーヤーを褒め称えるメッセージが表示されるのもモチベーションを維持するのに一役買っている気がします。
ただし、このソフトは漢検DSやとことん漢字脳のような漢検対策ソフトではないため
類義語・対義語や、画数、誤字訂正などの問題は出題されません。
…ですので漢検対策ではなく、日常の漢字ど忘れをなくしたい方におすすめします。
最近はパソコンや携帯などが普及し、漢字を手書きする機会が減っていますし
いざという時に恥をかかない為にも、このソフトで勉強してみてはどうでしょうか。
これはいいですよ!!多数の漢字練習ソフトをプレイしてきましたが、これは最高と個人的な感想です。 まず、認識率がよくストレスなしでプレイ。自分にあったモードで選べますし、ゲーム性をおさえて「学習」を重視した練習多用の設計も◎!これを毎日続ければ相当な漢字知識がみにつきますよ。オススメデス!!
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ナンプレ10000問
定価: \2,940
販売価格: \2,587
おすすめ度:
発売元: サクセス
脳トレの便乗?正直、最近のこういう類のゲームは脳トレのブームに便乗しているだけのような気がする。
とは言うもの、ナンプレ(ナンバープレース)を扱うゲームは非常に珍しい。
なので、星3つ。
収録問題はタイトルどおり10000問。
永遠に遊んでいられそうなゲームであることは間違いないだろう。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
逆転裁判2 Best Price!
定価: \3,129
販売価格: \3,129
おすすめ度:
発売元: カプコン
法廷バトルという新ジャンルをうち立てた、人気シリーズ第2段。弁護士・成歩堂龍一(なるほど・りゅういち)として、検事や証人と丁々発止のやり取りを繰り広げながら、絶体絶命の状況から依頼人を助け出し、事件を解決していく。2002年にGBA版で発売され、2006年にDSに移植。今回ベストプライス版となり、さらに入手しやすくなった。
証人の心の扉を開く「サイコ・ロック」システムなど、若干の変更はあるが、おおむねゲームシステムは前作が踏襲されている。収録シナリオは全5本。前作でライバルだった御剣怜侍(みつるぎ・れいじ)に変わって、新たに検事として狩魔冥(かるま・めい)が登場。登場キャラクターもさらに濃く、リアクションもオーバーに、ハッタリやツッコミを駆使した応酬も熾烈になった。
アドベンチャーゲームの開発は、グラフィックとシナリオが中心で、それほど開発スキルが問われない。本シリーズの価値は、この常識を覆した点にある。ボタンの反応や、映像・音声の同期が秀逸で、まるでアクションゲームを遊んでいるかのよう。リズミカルにテンポよく進むストーリー展開は、まさに職人芸だ。だからこそ細部のウソや矛盾が目立たない。ハリウッド映画などと同じく、一流のエンターティメントにはリズムとテンポが最も重要なことを、ゲームというメディアでよく示している。
DS版「1」には、「1」と「2」を繋ぐミッシングシナリオ「蘇る逆転」が収録された。しかしDS版「2」には英語版が収録されたのみで、GBA版と比べて追加要素はない。そのためGBA版でプレイしたユーザーには、本ゲームは勧めにくい。逆に未プレイの方には、ぜひDS版の「1」「2」を同時に遊ばれることをお勧めする。「2」のエンディングでホロリとさせられることは確実だ。ベストプライス版の意義はそこにある。
ちなみに2007年春には最新作「4」がDSで発売される。残念ながら「3」はGBA版のみで、DS版は未発売だ。GBAよりもDSの方が遊びやすい。ぜひ「4」にあわせて「3」のDS版も発売して欲しいところだ。
(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)
いや?おもしろかった!逆転裁判シリーズ、はじめてやってみましたが、いや?びっくりしました。
おもしろいのですね、なにがって、まず「会話」が。
この会話のおもしろさのおかげで、推理系の苦手な私がなんとか最後まで粘り強く進んでいけたのではないかと思います。
おもしろいな?と笑いながら進んでいきまして、次第にゲームの流れの中にはいっていき、いつかこの雰囲気のとりこになり、第4話ではその物語の次から次への意外性と、キャラのつながりや話の盛り上がりのうまさに感動さえしました。
このシリーズ、良いですね、癖になるかもしれないです。
さらに引き締まった第二作"法廷バトル"と銘打つ斬新な発想で、ゲームに新風を吹き込んだ逆転裁判シリーズの第2弾。
大きくわけて"探偵パート"と"法廷パート"に分かれる点は前作と同じですが、
本作では探偵パートに「サイコ・ロック」という新要素が加わっています。
これは登場人物の心の鍵、つまり秘密や矛盾を暴いてゆく要素です。
初回作でやや散漫に思えた探偵パートもこれで楽しさを増し、全体が一層引き締まりました。
法廷パートでの楽しさはそのまま。
絶対的な絵の枚数自体は多くはないながらも、絶妙のカット割と効果音がそれを補ってあまりある。
証言台に立つ証人はどれも個性的で、追い詰めていくに従い愉快なリアクションを見せてくれます。
スピーディな展開もキャラクターの爆笑リアクションも、どちらも「先を見たい」と思わせてくれるもの。
「意義あり!」「待った!」「くらえ!」というツッコミの快感と相まって、
プレイヤーをのめり込ませる演出面の巧みさは、このゲームの最大の美点と言えるでしょう。
DS移植版は追加シナリオなどがない点残念と言えば残念ですが、
ゲーム本来の面白さは色褪せるものではなく、BestPrice版のこのお値段は、やはりおトクと言っていいかと思います。
第4作も楽しみです。
やっぱり面白い☆蘇る?をプレイしてからがいいですね!
じゃないと蘇る?やってからにすれば良かったと後悔します。
いきなり逆転2やっても大丈夫ですが、前作と物語の繋がりがある為、更に楽しくプレイする為にヤハリ順番にプレイするべし☆
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
信長の野望DS
定価: \5,040
販売価格: \4,435
おすすめ度:
発売元: コーエー
非常にハマる!買って損はないです。確かに初心者の方にはとっつきにくい継承されてきたシステムですが、慣れるとハマリマス軍団単位の発想は素晴らしく、これは戦略性を高度な次元へ高めた偉大なシステムといえます。なお、エディタ機能ありで親切な点はコーエーさんさすが、◎。また、支城の自由度はゲームに深みを増している。特にタッチペンの操作性に関しては問題もないが、必要性も感じないのが正直な感想だ。面白さに影響はない。とにかくSLGとして秀逸だ。携帯機として最高と思う。
内容はおもしろいが、操作性がやや難内容は信長シリーズをやり込んだ方でも、さほどプレイしていない方でもやり込める・面白い・ニヤリとさせる武将などなどさまざまなスキルに応じたプレイが可能。
信長シリーズがファミコン以来となった私は、操作に慣れるまでにチト時間がかかりましたが、慣れるとやばい。楽しすぎる。
大抵のシミュレーションゲームでは大量の兵士とそこそこ優秀な武将がいれば勝ちが決まってしまうが、クズ武将+少ない兵士数でも作戦次第では大軍をひっくり返せる桶狭間なプレイができ、またその逆にこちらが攻める場合でも気が抜けず、ゲーム終盤にありがちなダルさがなく、最後まで楽しめる内容になっている。
欠点は文字が小さい、処理が重たくなりやすい、家紋の表示がおかしい等々、致命的ではないですが、いかんせんプレイしていると気になる細かいバグが多いので、バグ了解の上なれば損はしない一本だと思います。
最初を乗り切れば、高い戦略性に病みつきに「信長の野望 烈風伝」とパワーアップキットをベースとした作品。
能力数値制限なしでマスクデータを自由に設定できる武将作成モードに、
家宝作成モードや新君主モードがついており、DS三国志以上に自由度が
高い。エディット機能だけでも十分遊べる。
信長シリーズで画期的なシステム変化の原点となった、軍団単位での移動と
戦略に初プレイの方は戸惑うかもしれない(私もそうでした)が、慣れると
それまでの国または城単位の行動では味わえなかった奥深い戦略性を楽しめ
るようになる。軍団を一ユニットとして、日本地図のマップ上で対象の地点
まで動かして進軍や輸送を行うため、城を取るまでの行軍にも頭をひねる必要
ができたのだが、このせいでそれまでの作品に比べて戦略にバリエーションが
増えた。おかげで敵の攻めが序盤はかなりキツくなっており、SLGとしての
歯ごたえは増している。が、先のエディットでいくらでも調整出来るので
初心者でもつきあえるようになっている。
そして、支城を好きな場所に作成できるなど、ゲーム自体の自由度を高める
要素もあるので、初心者にも熟練者にも長く遊べる一本だといえる。
欠点として、長期的な指示を出すとバグが起きることがある、タッチペン
操作がDS三国志に比べて快適とは言い難い、戦闘時の部隊の数値が非常に
見にくい、戦闘時によく処理落ちするなどが挙げられる。一体
何のために何度も発売延期したのかと思える不備ではある。しかし、ゲーム
の面白さの本質を削ぐほどのものではない。
個人的には、先のエディット機能と官位がコンプリート出来ることで充分
に箱庭的満足感を楽しんでいる。厳しく覇を競うのも楽しいが、
まったりとした遊び方も出来るので、興味があれば買って損はしないはずだ。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
財団法人日本漢字能力検定協会公式ソフト 200万人の漢検 とことん漢字脳
定価: \2,499
販売価格: \2,499
おすすめ度:
発売元: アイイーインスティテュート
うーん・・・初めは楽しく勉強できます。
でもしばらくすると出てくる問題が一緒なので飽きます。
自動認識というのをONにすると
字を書いている途中勝手に何の文字を書いているか判断してくれるのですが
それを使うと全く勉強になっていない気もします。。。
文章の中の誤字を探す問題では
「これが間違っているのはわかるけど正しい漢字はわからない」時、
正解してしまうと答えが出てこないので
自分で辞書ひかなくてはならない
というのがけっこう煩雑に感じてしまいました。
間違った漢字を書いていても勝手に正しい漢字に
認識してくれたりするので
正しく字を覚えたい方にはあまりおすすめしません。。。
漢字を書く事の難しさ・・・に尽きるソフト正直、普段から漢字慣れしてる人には物足りないかも知れないです。
でも、普段ワープロ等で機械に変換してもらう事に慣れている人ほど、漢字の「書き」に関しては難しいかも。
日常で何気なく使っている漢字が咄嗟に書けないと言うのは、チョット悔しいです(苦笑)
漢字を書き順から正しく覚える意味では、良いソフトだとは思います。
が、レタッチの認識性があまり良いとは思えないので(誤変換が多い)ゲームとしての評価は星3つです。
まぁまぁなんじゃないでしょうか・・・批判されている方も多いですが、漢字というものは漢字検定で使われているものだけでもかなりの数ありますし似たものも多いです、それに加え人それぞれ字の形も違いますし、細かい書き順も違ったりしてくればやはり限界があるでしょう。時間制限があるので分かっているのに認識されないのは確かに悔しい思いになります。ただ私はゲームとしてではなく漢字を覚えるために買ったので、まぁ漢字が覚えれればいいかと。ただ私が一番問題だと思ったのは漢字を間違えたときに回答がでるのですが、それがものすごく小さい・・・ぃゃぃや何て書いてあるのかわかんないってって感じです。(もしズームする機能があるのだとしたらすみません。)おそらくないと思います。あと、時間がたったらヒントといって正解がでてきますが、あれは何の意味があるのでしょう?それで正解しても意味がないでしょう。スコアとしては低くなりますが、一応正解したことになってしまいます。
他の人も書かれていますが、できたら熟語の意味も出して欲しかったですね。意味が分かると分からないではその漢字のお覚えやすさにも違いがでてくると思います。
一応大学生ですが漢字苦手な私にとってはまずまずよい商品だと思いました。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
神林式脳力開発法右脳キッズDS
定価: \3,990
販売価格: \3,990
おすすめ度:
発売元: アイイーインスティテュート
もったいないそろばんで脳を鍛える。意図や方向性はおもしろいです。
しかし、最後のツメが甘いというか・・・。脳トレみたいものを期待すると少しがっかりするかもしれません。
ただそろばんトレーニングはよいと思うのでそろばんの基礎を学ぶことを目的にすれば購入してみてもよいかと思います。
暇潰しにはいいかも「右脳を鍛える」系のゲームが好きで購入。
それまでに購入したのが、東北大の川島教授のゲームで、
このゲームは非常に完成度が高かったので、ちょっと不満です。
子供向けのせいかもしれませんが・・・
毎日、夜更かしをしてまで、ゲームをしよう!という気にはなりませんでした。
少し残念そろばん未経験の自分にとって、そろばんの基礎はよかったが、
悪い点がいくつかあった。
・今自分がどのレベルの問題をやっているのか、わからなくなる。
・得点の存在価値がないので、意欲が沸いてこない。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
ドラえもん のび太の恐竜2006 DS
定価: \5,040
販売価格: \5,040
おすすめ度:
発売元: セガ
面白い! 星7つ差し上げたい!公式サイトを読んでもゲーム内容を把握できない上、値引きもないので関心はありつつも、なかなか購入できずにいました。これ、とても面白いです!
ゲームのメインとなるカードバトルを、カードバトルゲーム初体験の私なりに説明しますと、相手と自分とで中身の違う40枚ずつのカード山札からターン毎に1枚ずつ引いて手札を追加し、手札のカードにて相手にダメージを与え相手の体力がゼロになると勝利です。カードには攻撃力大小・防御力大小のある恐竜カードや、単体では弱いけど組み合わせで威力を発揮できるドラ・のび太などのキャラカード、そして秘密道具カードなど沢山の種類があります。カードは勝利時に敵から、フィールド上や、カードショップにて戦利金での購入などで種類を集めます。そして、入手したカードで自由に40枚の自分用の対戦山札を作るのです。例えば、4枚のジャイアンを仕込めば、対戦中、1割の確立でジャイアンカードを使えるということです。
「最初から一人の敵を倒すのに15分? え???」と、苦しみましたが、1時間後にはバッチリ理解できてハマリっぱなしです。全体のストーリーは映画+αで目的がしっかりしていますし、映画を知らなくても安心なボリュームあるオープニング、本物声優(水田ドラ)による音声や絵が素晴らしいのはもちろん、フィールド歩きや各種操作がタッチペンでもキーで可能など特良ゲームという感想です。今さら手遅れですが、限定ドラDSがたまらなく欲しくなりました。
敢えて難を言えば、通常ゲームでは絶対入手不可能というレアカードを得るパスワードの発表が2006年3?5月のコロコロコミック誌上で、その後公式サイトでのフォローが全くないこと。ネットを探せば見つかりそうですが、やはりドラ世界の雰囲気に見合った入手をしたいものです。
セガダイレクトから購入すると、値引き+特典付きですよ。
カードバトルゲームの醍醐味を教えてくれた良作です過去にカードバトル系のゲームは、リアルでも、テレビゲームでも、只の一度もプレイをした経験が無いと言う立場からのレビューです。
この作品は、今春劇場公開された『のび太の恐竜2006』を題材にしたRPGで、戦闘に"カードバトル"を取り入れているのが大きな特徴となっています。
ストーリー面は、劇場版の要素を取り込みながら、如何にも藤子F不二雄先生的な新キャラを交えて展開されます。一本道ではありますが、題材となっている『のび太の恐竜』が傑作である上、オリジナルパートも『ドラえもん』らしく妙なひねりの無い王道展開となっていますので、幅広いファン層に受け入れられる、いわば親子揃って安心して楽しめるような内容だと思います。
この作品の肝は、なんと言ってもカードバトル。正直今まで"食わず嫌い"だったのですが、物の見事にハマってしまいました。カードの選択、チーム編成、コストとエナジーのバランスetc.コツが分らないうちは試行錯誤の連続ですが、オリジナルデッキが組めるようになってくると俄然戦略性が高くなり、面白くなってきます。また、どんなに高度に戦略を練り上げてデッキを組んだとしても、カードの並びという"運"に左右される要素も大きく、ゲーム性が非常に高く感じられました。苦労して組み上げたチームが一瞬で消されたり、瞬殺されたりするケースも多いのですが、こちらの思惑が見事にハマった時の爽快感はなかなかのものでしたね。1プレイは少々長めですが、カードの種類が多く、出すときの演出も凝っているので充分に楽しめました。
気になったのは、AIがそれほど高いレベルではないのか、CPUがかなり見え見えのミスをすることがある点ですが、小さなお子様でも楽しめるようにと言う配慮なのかもしれません。CPUがノーミスだと難易度がかなり高そうですからね。後、セーブが一箇所しか出来ないのは残念でしたね。
カードゲームとしてカードゲームとしては大人でも楽しめます。ただ、ストーリーを追って行くにはバトルにかかる時間が長すぎると感じました。あと、フィールド上の敵の位置が淡泊でした…。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
Touch! ボンバーマンランドDS
定価: \5,040
販売価格: \5,040
おすすめ度:
発売元: ハドソン
長く遊べる◎!ランドモードが楽しい。イベントも豊富ですし、集めるピースが揃っていくのも止めどきむずかしく◎。ミニゲームは種類も豊富で、操作も簡単で面白い。ただ、操作方法の選択はあったほうがより楽しめるかと思います。wi-fiは環境にもよりますが、自分はラグもなく良好です。特に心配はいらないと思いました。多人数でやるのも一人プレイも楽しいオススメゲームです!!
簡単操作で大人から子供まで楽しめます!!購入前はタッチペンの操作に不安がありましたが、プレイすると全く違和感がありませんでした。逆にPS版などより非常にやりやすいです。ペンで全ての操作が出来るのと、説明書が要らないくらい簡単ですぐに始められます。ミニゲーム(アトラクション)も豊富でコチラもサクっと遊べます。全体的なボリュームはPS版よりかなり少ない感じがしますが、携帯ゲームとしては出来は良いです。殆どどこでもセーブが出来るのも○。次回作はもう少しマップやミニゲーム・イベントなどを増やして欲しい(その点で☆4つ)。
それなりには楽しめますが・・・ボンバーマンを使ったミニゲーム集的タイトルなんですね。 中にはそれなりに楽しめるものもありましたが、そのクエストのところまでの移動が自分としてはあまり楽しめなかったのでもう少しなんとかならないものかと思いました。
また、要のWifi対戦はお世辞にも快適とはいえない仕様になってしまっていたのが残念です。 他にスポーツ系のソフトのWifi対戦もラグが酷かったことを考えると現時点でのネット環境ではきついのかもしれません。 ただ、ソフトによって快適さは異なりますし、任天堂の某レース系ゲームなどそれなりに入力が多くてもある程度実用レベルでWifi対戦できるソフトが多数存在することを考えると、作り手側の工夫でもう少し快適に動作させることもできるのではないか? と、素人考えですが思ってしまいます。 実際どうなんでしょうね。
Wifi対戦はDSのひとつの売りだと思いますし、他ハードに比べて今後もDSは普及台数が飛躍的に伸びるきもしますのでそれだけ対戦の相手も増えるはずですし、是非改善してほしい点だと思います。
ボンバーマンに戻りますが、自分の場合は対戦がしたくて購入したソフトになりますので星は若干少なめにさせてもらいました。 ミニゲームが楽しみたいという目的であればもう少し評価が高くてもいいと思います。
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
みんなのDSゼミナール カンペキ英単語力
カテゴリー:ニンテンドーDS特集
推理ゲームをつくりました。
無料で参加できる推理ゲームをつくりました。
その名は「ナンバーズランキング」。
初級、中級、上級に分かれていて、参加者のランキングが
月別に表示されます。
暇つぶしにやってみてください。
結構難しいですよ(^^)
カテゴリー:右脳左脳を鍛える趣味講座


