ニンテンドーDS Lite専用 液晶フィルターDS Lite
ニンテンドーDS Lite専用 液晶フィルターDS Lite

定価: \714
販売価格: \714
おすすめ度:
発売元: ホリ
ラップフィルムを買うならNEWクレラップと決めている。切り取り口の改良が秀逸で、ラップがくしゃくしゃになったり、端が見つからなくなる、などのトラブルが少ないのだ。消費者の使い勝手を第一に考え、細かい改良を忘れない。こうしたデザインセンスは日本ならではだろう。
本製品も同様だ。液晶フィルターの保護フィルムがタブで色分けされており、デザインも違う。これで上画面・下画面用で迷うことがないわけだ。フィルターの天地もすぐにわかる。僕はたいてい保護フィルムを張るときに、天地がわからなくなって失敗するのだが、これだけは簡単に張ることができた。さすがは周辺機器メーカーの定番、「ホリ」。テレビゲーム関連商品は、こうでなくてはいけない。
上画面用にはプラズマテレビにも採用のARフィルムを使用。光の反射を抑えて快適にプレイできる。下画面用には書き味が向上する「特殊な材質」を採用。2枚で材質が違うのがウリだ。直射日光の下で遊ぶと、なるほど若干だが、画面の鮮やかさがアップする。書き味アップは…これは個人差があるだろう。残念ながら僕にはよくわからなかったが、画面保護のことを考えると張っておきたい。
ただし、張るときにやっぱり気泡が3~4つ入ってしまった。シリコン粘着なので張り直しも楽だ。でも、こんな時にかぎって手元にセロハンテープがない。手軽に張り直すための工夫があれば、さらに使い勝手が増すのではないだろうか。
(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)
チャンスは一度だけ。
うまく貼れればよいのですが、ズレたり気泡が入ったりと、貼りそこねるとかなり悲惨です。
本体買ったらすぐに貼りましょう。埃のない場所で。
下から上に、空気を押し出していく感じで貼ると成功しやすいです。
ある意味、ピクトチャットより先にやる、DS最初のゲームなので面白さ☆3つ(笑)
とりあえず「公式」ライセンスのほうを…
ホリ以外、とくに非公認メーカー製の保護シートもあるけど、
とりあえず任天堂「公式」という2文字を信頼して買いました。
ホリは周辺機器一筋の、ファミコン時代から揺るぎない信念のもと、
ゲームを面白くしてくれるサプライ品をつくってきているので安心感があります。
貼り直し可能ですが、手先が器用でない自分は貼るのが難しかったです。他社製もそうなのでしょうけど…。
必須アイテムだと思います
周辺機器なので面白さは評価なしにしたかったのですが、設定できなかったので★ひとつにしました。
私もここのレビューを見てこのメーカーのものを買いました。
下の段のタッチ画面は確かに張りにくかったです。
また、下画面は少し隙間があり、そこにほこりが溜まりやすいです。
余裕がある方は2組み買われた方がいいのは確かだと思います。
でもメーカーが本当にユーザーのために貼りやすくしたいと考えて作ったのだろうなと言う感じは、封を開けてすごく感じました。
このシートは傷が若干入りやすいという意見もありましたが、バイオハザードでクリーチャーを倒すのにタッチペンでつい力を入れてタッチしてしまいますが、特に目立った傷は入っていません。
定価: \714
販売価格: \714
おすすめ度:
発売元: ホリ
ラップフィルムを買うならNEWクレラップと決めている。切り取り口の改良が秀逸で、ラップがくしゃくしゃになったり、端が見つからなくなる、などのトラブルが少ないのだ。消費者の使い勝手を第一に考え、細かい改良を忘れない。こうしたデザインセンスは日本ならではだろう。
本製品も同様だ。液晶フィルターの保護フィルムがタブで色分けされており、デザインも違う。これで上画面・下画面用で迷うことがないわけだ。フィルターの天地もすぐにわかる。僕はたいてい保護フィルムを張るときに、天地がわからなくなって失敗するのだが、これだけは簡単に張ることができた。さすがは周辺機器メーカーの定番、「ホリ」。テレビゲーム関連商品は、こうでなくてはいけない。
上画面用にはプラズマテレビにも採用のARフィルムを使用。光の反射を抑えて快適にプレイできる。下画面用には書き味が向上する「特殊な材質」を採用。2枚で材質が違うのがウリだ。直射日光の下で遊ぶと、なるほど若干だが、画面の鮮やかさがアップする。書き味アップは…これは個人差があるだろう。残念ながら僕にはよくわからなかったが、画面保護のことを考えると張っておきたい。
ただし、張るときにやっぱり気泡が3~4つ入ってしまった。シリコン粘着なので張り直しも楽だ。でも、こんな時にかぎって手元にセロハンテープがない。手軽に張り直すための工夫があれば、さらに使い勝手が増すのではないだろうか。
(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)
チャンスは一度だけ。うまく貼れればよいのですが、ズレたり気泡が入ったりと、貼りそこねるとかなり悲惨です。
本体買ったらすぐに貼りましょう。埃のない場所で。
下から上に、空気を押し出していく感じで貼ると成功しやすいです。
ある意味、ピクトチャットより先にやる、DS最初のゲームなので面白さ☆3つ(笑)
とりあえず「公式」ライセンスのほうを…ホリ以外、とくに非公認メーカー製の保護シートもあるけど、
とりあえず任天堂「公式」という2文字を信頼して買いました。
ホリは周辺機器一筋の、ファミコン時代から揺るぎない信念のもと、
ゲームを面白くしてくれるサプライ品をつくってきているので安心感があります。
貼り直し可能ですが、手先が器用でない自分は貼るのが難しかったです。他社製もそうなのでしょうけど…。
必須アイテムだと思います周辺機器なので面白さは評価なしにしたかったのですが、設定できなかったので★ひとつにしました。
私もここのレビューを見てこのメーカーのものを買いました。
下の段のタッチ画面は確かに張りにくかったです。
また、下画面は少し隙間があり、そこにほこりが溜まりやすいです。
余裕がある方は2組み買われた方がいいのは確かだと思います。
でもメーカーが本当にユーザーのために貼りやすくしたいと考えて作ったのだろうなと言う感じは、封を開けてすごく感じました。
このシートは傷が若干入りやすいという意見もありましたが、バイオハザードでクリーチャーを倒すのにタッチペンでつい力を入れてタッチしてしまいますが、特に目立った傷は入っていません。
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