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素人が偉そうに |
脳医科学の知識もないで、よく「右脳」などという言葉をタイトルに使うなあ、と思いました。内容は実にくだらない軽薄なものです。
この人の本は同じものの焼き直しばかりで、いい加減に飽き飽きします。
こんな浅はかな内容の本などのために、大切なお金と時間を捨てることなどせず、トルストイの長編でもじっくり読んだほうが人生の肥やしになります。
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「面白い」に勝る報酬なし |
この本で、印象に残った言葉は、「面白い」に勝る報酬なしです。
今の自分のやっている仕事を早くこの領域まで達したいなと思いました
左脳はモノの発想です。右脳は心の発想です。という言葉も印象に
残りましたが、個人的に両方の発想ができるとより楽しいのではないか
と感じました。
右脳についてものすごい身近な例で記載しているので読んでいて面白
いです
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以外に簡単!? |
右脳を鍛えるシリーズ。。沢山読みましたが、これが一番読みやすい!実践しやすい!(中谷さんごめんなさい^^;)どれ程効果がでるのかひとそれぞれかと思いますが、私は以前より前向きに考えられるようになった気がします。入門書として読むにはよい1冊です。海外の自己啓発本(翻訳)を読まれている方には物足りないと思います。
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実践あるのみ。 |
とても読みやすく、わかりやすい本。
本屋さんでパラパラッと読んで、わかったような気になっちゃうけど、
なぜか手元に置きたくなって、しっかり買って帰りました。
それにしても、「速く進むレジの列を予測する」ことが、右脳を目覚めさせる方法のひとつとは。
日頃、ぼ〜っと並んでるだけの私にとって、まさに目からウロコ。
&冒頭の「『楽しい』に勝るプレゼントなし」という著者の書は、
ソフトな外見からは予想もつかない力強さ。
いい本です。
意外性に一票ー。
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楽しい生き方とは何か |
右脳・左脳が科学的にどうこうということには興味がない。まあ、科学的根拠を求めること自体、左脳的(笑)なのだから別にいいと思う。
本書は当然、理屈理論に走ることなく、直感的・実践的である。それが本書で言う右脳の定義だからだ。
「右脳トレーニング」と銘打ってはいるが、開いてみれば「楽しい生き方」の提案だ。身構えることなく気楽に読める。
あとがきの
「右脳人は、人間をほめ、人間でつながる」この言葉がもっとも心に残った。
右脳・左脳という考えはどうでもいいが、人と人のつながりは、やはり大切だと思う。
ちなみに、「左脳人は、技術をほめ、技術でつながる」とある。
どちらが良いことなのか、それは人によって当然違うだろう。
まあ、どちらかが絶対に正しい、と答?!??!!??求めることもやはり右脳的ではないので(笑)、どちらでもいいだろう。



